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富士山を背景に色んな魚が迎えてくれます!
大瀬崎のピックアップポイント
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代表的なポイント 湾内
穏やかな海、浅めの水深、多種多様な生物と、どんなダイバーも受け入れてくれる大瀬崎を代表するポイント。ビーチ沿いにゴロタが広がり、その沖側の水深7〜19mには一面の砂地が広がっています。 |
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魚影の濃い 岬の先端
岬の先端にあるビーチスポット。ゴロタからエントリーして沖へ進むと、ウミトサカ、ヤギ、イソギンチャクの群生が広がっています。周囲にはキンギョハナダイが群れていて非常に華やかです。 |
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ダイバー原点 大瀬崎
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大瀬崎は別名琵琶島とも呼ばれる、駿河湾に約1km突き出した半島で国の天然記念物となっているビャクシン樹林が群生
しています。海越しに日本一の富士山を望む景色は古くから名勝の地として知られています。
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レアマクロなら大瀬崎
外洋のポイントは回遊魚の出現率
が非常に高いスポットです。
水深50m付近から立ち上がる巨大根の周囲をダイブする「三競ポイント」は見事なまでのソフトコーラルの群生が見られるので、
ビギナーからベテランまで楽しめます。 |
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レアマクロ探しのナイトダイブ
週末の夜ならナイトダイビングもできる大瀬崎。ナイトでは、マクロ系から時折出没する大物まで、とにかくダイバーを飽きさせない環境が、年間10万人のダイバーをひきつけています。 |
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