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名古屋のダイビングショップ・ブルーインブルー

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このページは当社が企画するツアーの中でもイベント性の高いものをご紹介した内容です

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ブルーインブルーのツアーは年間200回を目標に開催しておりますが、万一参加したい 日程とショップ開催予定の日程が合わない場合はリクエストしていただければ、希望する日程でツアーを開催 できるように致します。

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ご希望があればイベントツアーを企画します ページ:  << 前のページ |  1 |  2 34 |   次のページ >>
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神津島のリゾートダイビング

神代の昔、神々が伊豆の島々のための話し合いに集まったといわれる島が神津島です。

島全体が黒潮に包まれた、神秘的で美しい島、それが神津島。青い海に浮かぶ、輝くばかりの大自然を心ゆくまで楽しめます。

 
   
   
 

水中宝探しダイビング

二人一組となって予めスタッフが隠しておいた宝をナビゲーションを駆使して見つけ、引き上げるゲーム感覚のダイビングです。見事宝を見つけられたバディチームには、素敵な商品が。ただし、間違った宝を引き上げてしまうと罰ゲームが待っています。

 
   
     
 

水中ポストから大切な人へ絵葉書

テレビでも話題になった海中ポストがある、ここすさみスポットのビーチでは、今まで何万人ものダイバーが海中からハガキを送っています。ハガキに思いを寄せて大切な人へラブレターを送るダイビングです。ハガキ一枚〜500円

 
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雲見の洞窟で潜ろう

西伊豆に位置する雲見には、陸の風景がそのまま海中につながったようなダイナミックな地形が楽しめます。その地形の複雑さに全てのダイバーが魅了します。思う存分、雲見のケーブダイビングを味わって下さい。

 
   
   
 

深海生物を見に行こう

和歌山県の海で最も不思議とされる、深海性のイソギンチャク群が深度40m前後で見られる田辺の海。通常、このイソギンチャクは深海100m前後で生息する といわれていますが、田辺の海では何故か30〜40m前後に見事なまでの群生が見られます。様々な著書で調べても、何故かは未だ分からぬまま。おそらく海流や地形など色々な条件が重なり、このイソギンチャクたちにとって過ごしやすい環境であったことは間違いありません。

 
 
     
     
 

アカウミガメとの遭遇ダイビング

南紀スポットでは夏季から秋季にかけて、かなりの確率でアカウミガメとの遭遇率が高まります。おおきな甲羅を背負ったウミガメの姿にビックリするダイバーも。是非、ウミガメとのランデブーダイビングを一度は味わってほしいものです。

 
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口内飼育を見に行こう

和名は、顔形から「カエルアマダイ」という名前がついていて、海底に小さな穴を掘り、そこから顔を覗かせる姿はとても愛いくるしい表情をしています。非常に臆病な性格でダイバーが不用意に近づくと穴の中に引っ込んでしまいます。このジョーフィッシュは交尾の時期が近づくと、オスがメスを巣穴へ誘い二対一穴で静かに子育てに励みます。メスが卵を産んだ瞬間、オスが口へ卵を取り込み、卵から子供たちが孵るまで何も食べずに子供たちを敵から守る健気な魚です。卵から孵った子供たちも、しばらくの間は親たちの回りで浮遊し、敵が近づくと、すぐさま親の口の中に飛び込んで守ってもらう。親たちはじっと子供たちの旅立ちを見守り続けるのです。その口内飼育の観察ができます。

 
   
   
 

佐渡島のコブダイを見に行こう

佐渡を代表するポイントで、ここに住む弁慶君(コブダイ)が有名です。潜行開始するとすぐに我々ダイバーに気づき近づいてきてくれます。コブダイは『1匹しか見る事が出来ない』と思っている方がとても多いのですが、弁慶君の複数の彼女達や弁慶君のケンカ相手と、その彼女達の何匹をも見る事が出来ます。
残念な事に、コブダイを見ただけでダイビング終えてしまう方が多いようですが、実はコブダイ以外にもアジやイナダの群れを始め、ウミウシ類や各種イソギンチャクなど、マクロ系の魚達がとても沢山います。フォト派・マクロ派・大物派などすべてのダイバーを夢の世界へ連れて行ってくれるダイビングポイントといえます。ナイトダイビングでは、コブダイの寝ている様子も見る事が出来ます。

 
 
   
 

ウミガメ産卵を見に行こう

和歌山県南部町に位置する千里浜海岸は古くから本州最大規模のアカウミガメの産卵場として知られています。

 
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アオリイカ産卵を見に行こう

初夏の訪れを思わせる行動が海の中で始まります。

この季節になると北陸、伊豆、南紀の各浅場スポットでアオリイカの産卵行動が見られるようになります。産卵前のその姿は透き通るように美しく、産卵中は警戒心をほど くので目の前で産卵するシーンを観察できます。

 
   
   
 

ダンゴウオを見に行こう

ダイバーたちの間で既に「流氷の天使・クリオネ」を超えた人気者となっている冬のマニアックアイドル「ダンゴウオ」。頭と胴が一体になったダンゴ状の愛らしい姿と顔に、さながら「海のポケモン」をただよわします。

日本国内で観察される「ダンゴウオ」は、水温の低下する冬から春の季節にかけて観察できるようになります。

見られる個体の色はオレンジ、赤、白、緑など様々です。体が小さいということと、泳ぎが下手で、中々遭遇できるチャンスも少ないですが、岩場や海藻に、腹にある吸盤(きゅうばん)でくっついていることが多いので、探して見つかった時の喜びはひとしおです。

 
   
   
 

ウミウシカクレエビを見に行こう

ウミウシに共生するエビの仲間で通称ウミウシカクレエビというエビがいます。 その体はまるでウルトラマンに出ていたバルタン星人をただよわせます。この種のエビは様々な種類が確認されており、その代表格となるエビがこのエビです。

その他、ナマコやヒトデに共生するエビもいますが、どのエビを見ても共通するのは、透き通った体が大きな特徴です。

 
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キアンコウを見に行こう

冬の季節になると深海に住む魚だが産卵期 を迎え、浅場に上がってきます。その代表格といえるキアンコウ。普段は、砂の中に目だけを出して隠れ、獲物が近づいてくると擬餌を動かし、おびき寄せて大きな口でひとのみにしてしまいます。キアンコウは砂中に潜る習性があるので、探すときは砂地を注意深く見ることが大事です。見つけたら、中層を回り込んで離れた場所に着底し、にじり寄るようにしてゆっくり近づき観察して下さい。夜行性なので日中はほとんど動きませんが、ナイトダイビングでは稀にキアンコウが誘引突起をつかって獲物をおびき寄せ、捕食するシーンを見ることもできます。

 
   
   
 

ピカチュウを見に行こう

このウミウシの正式名称はウデフリツノザヤウミウシ。その姿は誰もが知るアニメ「ピカチュウ」に似た姿から、ダイバーの間では「ピカチュウ」の愛称で親しまれています。名前の通り背中の突起を振って動き回る姿はかなりコミカルで愛嬌いっぱいだ。口の両脇にあるヒゲのような黒い側足手もいい

アクセントになっています。このピカチュウは秋から冬の時期に伊豆や南紀の海で見られます。

 
   
   
 

海中を泳ぐムラサキウミコチョウを見に行こう

このウミウシの名前はムラサキウミコチョウ 。この仲間は体内に貝殻を持ち触角はもたない。黄色い部分は突起。体長1cm前後と小さな体だが海中では鮮やかなためよく目立つです。紫海胡蝶と呼ばれるのは側足を翼状に広げて海中を泳ぐことができるためだといわれています。パタパタと羽ばたく姿は可愛らしく、一度は見ておきたいマニアックなウミウシです。

 
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柏島

ホエールウォッチングで有名な高知・西南の海。その中で最も南南西に位置する四国・大月町は手付かずの自然がそのまま残っていて国立公園に指定されています。その場所にある柏島は定番のアケボノハゼからネジリンボウ、ヤシャハゼやホタテツノハゼなどのレアなハゼ類はもちろん、フリソデエビ、ピンクスクワットロブスター、ホワイトソックスなどの珍しい甲殻類も沢山見ることが出来ます。 

 
   
   
 

永吉と行くダイビング

この企画ツアーは、いつもショップで皆を迎えてくれているお店番のブルーインブルーアイドル犬「永吉」と

一緒に海に行こうという企画ツアー。

永吉は当然、犬なので潜れませんが、ダイビング中の休憩や夜の雑談語り合い大会では永吉が主役です。

少しでもダイビングの合間の疲れた体を癒すダイビング癒し犬になってもらえたらと思っています。

 
   
   
 

プチドリフトダイビングの紀伊大島

串本の沖合い1,8`に浮かぶ紀伊大島は周囲38`の断崖絶壁の島。海底の地形も変化に富んだ地形が楽しめ、サンゴやソフトコーラルも豊富です。中でも「SCスポット」は回遊魚との遭遇率が最も高いスポットとして知られ、ひとたび潜ればカツオやブリの群れに当たることは必至です。ドリフトダイビングといっても、神子元島のような難しさはありませんから、初級者の方でも気楽な感覚でドリフトダイビングに望めます。 またウミガメとの遭遇率も高いスポットとしても知られています。

 
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